チャットレディ「うさこ」のブログ。DXLIVEはUSAKO23・感熟ライブはUSAKO24です♪
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初夢
2012年01月05日(木) 15:22
初詣行っておみくじ引いたら大吉だった♪ 

。゚+.(・∀・)゚+.゚


元旦に初夢見たのって珍しいかも。
3が日連続で有名人と付き合ってる夢みたよw

元旦は橋下市長

2日は気志團の綾小路翔

3日は高島ファミリーの兄

エッチしてる夢じゃなかったなあ。残念?w

橋下市長は最近お茶の間から応援しとる。
他の二人は前日にテレビで見た影響かな。

新年のご挨拶
2012年01月01日(日) 00:01
謹賀新年

旧年中は格別のお引き立てを賜りまことにありがとうございました。
本年も皆様にとって良き年になりますように。

うさは元旦からオンライン中♪
いつだってうさまんは欲しがってるから仕方ないw
皆様とお会い出来る事を心からお待ちしております。

( ̄ー ̄)ニヤリ
クリスマスは
2011年12月22日(木) 20:52
クリスマスという文字がクリトリスに見えてしまううさです。

明日23日〜25日までDXLIVE、感熟ライブ共にお得な大イベントを開催します。
うさはどちらにもイン予定です♪

ここ数日とても寒い日が続いていますがエッチすると身体が温まっていいですよねw
うさまん磨いてお待ちしてます❤

(⌒∇⌒)
心に思わず火がついてしまった浮気を妄想
2011年11月23日(水) 00:45
「あんっあんっあんっ」
恥ずかしい・・ホテルの洗面台で立ちバックされている。
鏡越しにうさの歪んだ顔をニヤニヤと眺めている彼の姿を見るとエロくて最高〜
脚に力が入らない、腕がガクっとなってしまった。
チンコを入れたまま方向転換。下半身に力が入らなくて歩幅が狭いw
そのままバスルームへ行くと彼はチンコをやっと抜いた。
「舐めろ」
おおおおお、すごく大きくなっている。舌を固くして根本から先っぽまでなぞった。
彼がまたにやけたw
丁寧にレロレロしてあげた。感じている彼の顔を見ると嬉しい。

時々このチンコ奥さんにも入れてるんや、と思う。それはええけどよく洗ってな。マンコ汁はいらんw

彼は料理人。うさが気に入って良く行くお店で働いてた人。ここの料理がめっちゃ美味しいんで、だんだんシェフを尊敬するようになりオープンキッチンで働く彼に目を付けた。そやけど基本、夫婦でやってる店なんでいつも奥さんがいる。なかなか話しかけられなかったので奥さんの目を盗んでコースターにメッセージを書きシェフに渡した。電話番号も。
ダメ元だったけど電話がキタ。そして今に至る。
体の相性が良くてうさ的には毎日エッチしたいけど月2回位かな。

「あああああ!」おっぱいを揉まれながらバック!これ大好き〜!!
「はあはあ」
ずんっ!ずんっ!力強く突いて来る彼。
「盛りの付いたメスブタが!」
「あうう。。すみません」
「もっと・・」
「スケベ女め」

「ああああああああ!!すごいいい」
彼がとても激しく腰を動かした。
「いく」
彼の「うっ」という顔を見るのが好き。
「出た」
コンドームの中の精子を見ながら彼が言った。
「見せて^^」
精子が見たいw

彼はベッドに横になったけどまだ終わらせない。
月2回しか会えない分、何度も求めてしまう。
彼もまんざらではないよう。
実は奥さんとはしてないのかな?
エッチしてる時に奥さんの話なんて出したくないから言わないけど。
これはここだけの秘密ね。
職場での情事を妄想
2011年11月13日(日) 15:09
入社3年目、仕事にも慣れて単調な毎日に心の隙間が生まれるこの頃。
彼氏もいないし出会いもない。今までどちらかというと真面目な方で周りからもそう見られていた。自分も。そんな自分が出会い系サイトを利用するとは。

女からの誘いに飢えた男からの返事はあっという間に数十件返ってきた。
非現実の世界な気がしてなんだか面白い。
その内の一人と会う事になった。
ドキドキ・・不安とスリル。
人込みの中でも相手はすぐあの人だと分かった。勘だろうか。
ガタイが良くて短髪。結構好みのタイプだった。

自分からホテルへ誘った。相手の方がちょっと戸惑っていたけど(笑)
私が服を脱ぎ終わり振り返ると彼はもう全裸でチンコが立っていた。
すぐにベッドへ・・キス・・首筋・・胸・・アソコ・・と丁寧に愛撫された。
乳首を転がすように丁寧に舐められた所で声が出てしまった。
結構上手い。。
クリトリスを舌で跳ね上げるようにされると気持ち良すぎて声が出なくなった。

「入れていい?」
いいよ・・
「あああああああああ」

彼の硬くなったチンコは程よい太さ、長さで私のサイズにぴったりだった。
激しいピストン運動。
「あああああああああ!!!」声が出てしまう〜気持ちいいィ〜
腰使いがすごい・・。

「うさのまんこきついね」
「いっちゃいそう」

「いく・・」

うっという顔をした彼。いく時の顔を見るのが好きw

あまりにも気持ち良かったので果てた直後の彼に「もう一回!」とおねだりしてしまった。彼も相当溜まっていたようですぐに復活しその後5回もやってしまった。


それから数日後、この前の絶頂が忘れられず思い出して毎日オナっていた。彼にも電話したのだけど繋がらなくて。。

満員電車を避けたくて珍しく早起きして出勤したら清掃業者の方が仕事中だった。今まで業者の方の顔をよく見たことがなかったけれど、視線を感じて見るとそれはあの彼だった。なんという偶然だろう。今までもお互いすれ違っていたかもしれない。
まだ他に誰もいなかったので彼に話し掛けた。

「うさを見るとエッチしたくなるなあ」

私から備品室に連れて行った。彼の股間に目をやるとなんだかふくらみがw
「もしかして立ってる?」
「うん」
「いつから?w」
「・・・恥」

彼は我慢できなくなりズボンを脱いだ。私も同じく。
「ここがいいよ」と机の上に寝てM字開脚した。
彼のチンコから我慢汁が溢れていた。
いきなり挿入。
「あっ!あんああああああああ!!」
この前と同じ激しいピストン。気持ち良すぎる。
「うさすごい濡れてるなあ」
自分でも分かる程すごく濡れていた。
まだ誰もいないとはいえ社内なので声を殺すのが大変だった。
彼の感じている顔を見ると嬉しい。
最初の精子を陰毛にかけられた。
次は机から降り背後にお尻を突き出してバックの体制になった。
「ああああああああ!!!」
彼のチンコが奥まで入っている感覚が溜まらない。バック大好き。
もしもの為に?持っていたコンドームをチンコに装着してあげた。
バックのまま中で射精した。

外が人の声で騒々しくなっていた。やばい!もうこんな時間。
彼とまた朝エッチしたいねと言い、職場へ戻った。